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つれづれぶろぐ

さぬちゃんの麻酔科医生活

歩く

ひとりでおさんぽ【余市編】

ふたりでおさんぽ201505

201410ふたりでお散歩・続き

ふたりでお散歩201408

ふたりでお散歩201408

ふたりでおさんぽ5

ふたりでおさんぽシリーズ第5弾。一年ぶりの登場である。今回は、広島ではなく愛媛でのおさんぽ。SONY α7で撮影。 ■ふたりでおさんぽ - つれづれなるままに ■ふたりでおさんぽ2 - つれづれなるままに ■ふたりでおさんぽ3 - つれづれなるままに ■ふたりでお…

ふたりでおさんぽ2013年4月

ふたりでおさんぽシリーズ、第4弾。春なので、久しぶりに歩きに出かけた。

ふたりでおさんぽ3

もう一人の麻酔科医が「秋ねー」と言うので、またまた、ふたりでおさんぽ。秋バージョン。

ふたりでおさんぽ2

5月の連休も中盤にさしかかった。4月に続いて、ふたりでおさんぽシリーズ、第2弾。前回と同じコースを巡ったものの興味をひく被写体が異なっている。

インライン

1ヶ月ぶりのインラインスケート。 低くなって力を地面に伝える感覚がわかった。

MATAWARI JAPAN

えにし治療院の中村先生のMATAWARI JAPANがYouTubeにでています。股関節の可動域を広げるためにも、骨盤をたてるためにもいいと思います。現在、管理人も挑戦中ですが。。。

阿波踊りにみるナンバ歩き

徳島で開催された第30回日本臨床麻酔学会の懇親会で、阿波踊りを見た。この阿波踊り、初めてじっくり見たのだが、まさにナンバ歩きである。同側の手と足が同時に出ている。また、踵をほとんどつかない動きに驚いた。それでいて上体がぶれずに下半身でうまく…

ペンギンのお散歩

広島でもペンギンのお散歩が見られる。旭山動物園のペンギンとは種類が違うケープペンギンである。このペンギンたち,写真慣れしている。カメラを向けると止まってポーズを取ってくれるので,いい写真を撮ることができる。今日は,スキー場のペンギンデーで…

片踏み

なみあし(常歩)身体研究所に、「片踏み」が出ている。「かたぶみ」と読む。半身を前に出して歩むことである。左前の歩きが、長距離歩行にはよいらしい。 管理人は、左→右→左と足を出し続けるのは2拍子のリズムだと思っている。左→右、左→右の繰り返しなの…

活動量計「カロリズム」

管理人は基本的に測ることが好きである。万歩計の次はこれ、活動量計である。今年、TANITAから発売された活動量計を手に入れて、現在、お試し中である。この活動量計は「カロリズム」という名称で、いかにもカロリーを気にしている人に目にとまる名前である…

MBTのNewモデル

2ヶ月ほど前、もうひとりの麻酔科医の買い物に付き合った。MBTのNewモデルが欲しいというのだ。管理人もNewモデルをかってしまった。そのときに、以前に比べて靴のサイズが小さくなっていることに気づく。 足裏のアーチが発達したせいかどうかはわからないが…

股関節のストレッチと骨盤おこし

管理人も歩きや身体動作について考えるようになってから、自分のどの部分がうまく動けない要因になっているのかを考えられるようになった(気がする)。結局、股関節の可動域が小さいのと股関節のスムーズな動きができないことが大きいと考えるようになった…

攻めのローリング

MBTでの基本運動にローリングがある。止まった状態で,足裏感覚を感じるあるいは足裏をかかとから小指の付け根→親指の付け根まで踏むといった感覚である。これを,もっと積極的に行うと足裏だけではなく,膝,股関節,肩甲骨を使ってバランスをとる感覚に変…

MBTと足裏感覚

久しぶりにMBTの話題。MBTの基本姿勢を復習してみる。視線は前方に向け,あごを引かない。胸は高い位置で前かがみにならないように前に開く(このとき,腕を後ろに引かない)。下腹部をしっかりと収縮させ(前に自然に出す)、へそは上方をむく感じ(骨盤を…

管楽器奏法の考察「オーバーブローを防げ」

Music Bless MenというWEBサイトに,管楽器奏法の考察「オーバーブローを防げ」というページがあります。骨盤を立てた姿勢で,肩甲骨を外放位にして立つことで気道が自然に解放されると云うことでしょうか。 肩甲骨を外放位にして立つというのは常歩(なみあ…

骨盤前傾が大切な理由は大腰筋の伸張反射!?

■骨盤前傾が大切な理由は大腰筋の伸張反射!?(SportsNavi +)

歩いて14万8千光年のイスカンダルヘ

バンダイから発売されている、万歩計「遊歩計 宇宙戦艦ヤマト~歩いてイスカンダルへ~」が届いた。管理人は早速、つけて歩いている。

ASAでMBT

先週末まで、オーランドで開催されていたASA(米国麻酔学会)に参加していた。今回は、なんとMBTのカジュアルを最初から最後まではいていた。会場は広く、かなりトレーニングになった。さすがに米国の麻酔科医にはMBTを履いている人は見かけなかった。MBTを…

再び、立ち方について

東洋医学研究所®グループの田中良和先生が「「立ち方」を見直し、気持ち良い体づくり」という記事を書かれている。これまでに管理人が紹介してきた文献を引用しておられて、さらに具体的な表現になっている。再度、立ち方について見直したい。 最近、立つこ…

Google マップのストリートビュー

Google マップに「ストリートビュー」が登場している。これまでは航空写真しかなかったが、都市部の一部、観光地ではストリートビューが表示される。たいへん便利である。 しかし、このデータ、すごい、としか言いようがない。

遊歩計「宇宙戦艦ヤマト~歩いてイスカンダルへ~」

バンダイから年末に万歩計が発売される。その名も、遊歩計「 宇宙戦艦ヤマト~歩いてイスカンダルへ~」である。3軸加速度センサーを搭載し歩数を計測できる。一定の歩数を歩くとストーリーに沿ったイベントが発生して、専用のウェブサイトで結果を見ることも…

歩きを見る

常歩無限 -驚異のスポーツ上達法-に「歩行動作を観る」ことに関してのコツが紹介されています。管理人も歩きに関しては大変、興味があり、歩きを観察しています。骨盤の動きが大切なことが説かれています。 ■歩行動作を観る(1) ■歩行動作を観る(2) ■歩…

走り方のコツはヒゲダンス

常足(なみあし)入門講座に「走り方のコツはヒゲダンスにあり?」という記事が掲載されている。といっても約1年前に掲載されたのを最近、管理人が気づいたものである。この動き、確かにいい感じである。体幹部の運動をうまく行えないときには最適である。

水中メタボコース

もう一人の麻酔科医に勧められた水中メタボコースが始まった。このコースは、夜間で月に8回のコースである。始める前には体を温めるためにミストサウナに入り、その後ストレッチ運動のサーキットを行う。ストレッチの最後には腹筋運動も組み込まれており、メ…

座り方の基本

昨日に引き続いて、基本シリーズ。「座り方の基本」です。以前、腰浮かしを紹介しましたが、もう少し別の観点で”骨盤を起こす”ことを説明したWEBページです。 昨日紹介したホームページにあります。第2回 よく座るためのポイント~座るメカニズム~ 1.骨盤…

歩きの基本

4月になった。久しぶりに基本に戻って、歩きを分析したホームページを紹介します。楽&楽計画どっとこむの「困ったときに知っておきたい人の動き」にある、第14回 『歩く』ってどんなこと?<1> 上手な歩き方の実践 です。介護関係のホームページですが、…

大量のニューモデルMBT

この3月から4月にかけてMBTのニューモデルが大量にでている。これまで、デザインやバリエーションがないとあきらめていたかた。ごらんになっては。 最近、MBTが大変なブームになっているようです。しかし、歩き方がいまいちの方が多く、トレーニングがうまく…

二軸歩行、再び

MBTで「歩き」にはまった管理人であるが、最近は二軸歩行の説明に非常に興味を持っている。どうすれば二軸歩行の要領をうまく伝えられるかである。もちろん、自分自身の歩きがおかしくなったときに、はじめから歩きを見直すときにも使えるような説明やトレー…

水中運動

先週のとある日、仕事が比較的早く終わり、「ふ~」と一息ついていると、我が家のもう一人の麻酔科医から電話があった。お試しコースで、自分の通っているスイミングスクールに行ってみないかとのお誘い。このスイミングスクール、管理人は6年前まで通ってい…

踵と足裏全体

歩くときには「踵からつく」と表現されるのであるが、けっして踵のみをついて歩けと云うことではない。「踵から着地する」というのは、(踵を先につけるような要領で)地面に足をつくと云うことである。踵だけで歩くのもいけない。踵から着地するような要領…

太らない座り方「腰浮かし」

管理人の最近の興味の一つである身体動作に関する話題である。ダイエットにもつながるので楽しみにしている方も多いであろう。またまた、中村考宏先生の発案された身体動作である。イスに座るときの姿勢を矯正するだけで太らないというのである。「腰浮かし…

なんば歩きとフラット着地

「踵(きびす)をつよく踏むべし」とは宮本武蔵の教えである.その「きびす」とは踵のことではなく,足裏全体であるという説がある.このことは,「踵(かかと)文化」というタイトルで 常歩無限 -驚異のスポーツ上達法- に紹介されている. 以前,「なんば…

chung shi(チャンシー)

MBTを毎日はいている管理人ではあるが、左足の踵の踏みが弱い。止まってローリングしている時や意識して歩いている通常歩行ではそれほど弱くはないのだが、無意識に歩いていて、ふと気づくと左右の踵の踏みが異なることに気づく。 以前、ながれの麻酔科医さ…

上体(体幹)が斜め下を向く

「上体(体幹)が斜め下を向く」 常歩無限 -驚異のスポーツ上達法- からの動きのアドバイスです。管理人が最近気づいたことと、同じ事なのかもしれないと思って取り上げてみました。最近気づいたこととは、スキーに乗ってスピードが出てきたとき、うまくスキ…

二軸と中心軸の走り

二軸の歩きと中心軸の歩きでも同じなのだが、常歩無限 -驚異のスポーツ上達法-に「常歩(なみあし)の走り」としてわかりやすい解説がある。2軸の意味がわからない方は。この説明でいかがでしょう。右足の時は右の軸、左足の時は左の軸にのって(地面をとら…

ウォーキングシューズ chung shi

いぜんから気になっていたのだが、MBTに似た感じのドイツ生まれのシューズがある。ウォーキングシューズ chung shiである。広島では売っていないのであきらめていたが、とうとう“ながれ”の麻酔科医さんが購入されたらしい。現在のところ関東、名古屋、京都、…