masuika.org つれづれぶろぐ

さぬちゃんの麻酔科医生活


走る

当直明けにインラインスケート

当直明けで、朝から無性に動き回りたくなり、超久しぶりにインラインスケートにやってきた。お盆のあさから運動している人などいるはずもなく、インラインで走り回る。寂しい(ズーン! ←ゴートゥ ますいかい調)。いやいや、楽しいのだ! 1時間ほど、身体を…

裸足ランニングクラブ

「裸足ランニング―世界初!ベアフット・ランナーの実用書」の著者である吉野剛さんが会長を務める裸足ランニングクラブです。管理人が、裸足ランニングに興味を持ったのは、「BORN TO RUN 走るために生まれた~ウルトラランナーVS人類最強の"走る民族(クリス…

活動量計「カロリズム」

管理人は基本的に測ることが好きである。万歩計の次はこれ、活動量計である。今年、TANITAから発売された活動量計を手に入れて、現在、お試し中である。この活動量計は「カロリズム」という名称で、いかにもカロリーを気にしている人に目にとまる名前である…

股関節のストレッチと骨盤おこし

管理人も歩きや身体動作について考えるようになってから、自分のどの部分がうまく動けない要因になっているのかを考えられるようになった(気がする)。結局、股関節の可動域が小さいのと股関節のスムーズな動きができないことが大きいと考えるようになった…

骨盤前傾が大切な理由は大腰筋の伸張反射!?

■骨盤前傾が大切な理由は大腰筋の伸張反射!?(SportsNavi +)

Google マップのストリートビュー

Google マップに「ストリートビュー」が登場している。これまでは航空写真しかなかったが、都市部の一部、観光地ではストリートビューが表示される。たいへん便利である。 しかし、このデータ、すごい、としか言いようがない。

走り方のコツはヒゲダンス

常足(なみあし)入門講座に「走り方のコツはヒゲダンスにあり?」という記事が掲載されている。といっても約1年前に掲載されたのを最近、管理人が気づいたものである。この動き、確かにいい感じである。体幹部の運動をうまく行えないときには最適である。

なんば歩きとフラット着地

「踵(きびす)をつよく踏むべし」とは宮本武蔵の教えである.その「きびす」とは踵のことではなく,足裏全体であるという説がある.このことは,「踵(かかと)文化」というタイトルで 常歩無限 -驚異のスポーツ上達法- に紹介されている. 以前,「なんば…

二軸と中心軸の走り

二軸の歩きと中心軸の歩きでも同じなのだが、常歩無限 -驚異のスポーツ上達法-に「常歩(なみあし)の走り」としてわかりやすい解説がある。2軸の意味がわからない方は。この説明でいかがでしょう。右足の時は右の軸、左足の時は左の軸にのって(地面をとら…